娘を受け入れてくれました

在校生保護者

在校生保護者

高等部 

学校生活はいかがでしたか?

浦和高等学園との出会いは、ウラゾノ祭に見学に行った事でした。

娘が不安そうな表情をしていると、すぐに先輩方や先生が笑顔で話し掛けてくれたのを記憶に残っています。

翌日には、自分から、どうしても行きたいと強く、申し出たこと、今でも、忘れません。

最後まで、娘を否定せずに受け入れてくれた仲間達、成長する環境に置いて下さった先生方に心より、感謝しております。